ReBirthアドバイザー体験記

美しさと美味しさが隣り合わせ、流氷硝子館と網走番屋|網走市/ReBirthアドバイザー体験記

網走流氷館と網走番屋

硝子の美しさと網走の美味しさが隣り合わせ、

同じ敷地内で2度美味しいと2度楽しい。

流氷硝子館イメージ

網走に来ると必ず寄ってしまう、流氷硝子館。

工房長の硝子作家「軍司 昇」さんの手掛ける作品は、
芸術的な中に優しさとかわいらしさが織り込まれている、心温まるものばかり。

店内はキラキラと輝く美しさに包まれています。

流氷硝子館イメージ

流氷硝子館イメージ

ここでは、ふき硝子体験2500円〜  とんぼ球制作1400円〜 の体験も出来ます。
(予約は 0152-43-3480)

流氷硝子館イメージ

そして、やっぱり私は館内奥にある、「シーニックカフェ 帽子岩」が私の大のお気に入り。

流氷硝子館イメージ

流氷硝子館イメージ

窓から見渡せる網走港 

流氷硝子館イメージ

夏はキラキラ輝く青い海、冬は流氷に囲まれる厳しい美しさがすぐ近くに感じられるカフェ。

暑くても寒くても私が注文する定番は、流氷ソーダ。

流氷硝子館イメージ

でも、いつも迷うのは、自分の好きなゴブレットが選べる事。

流氷硝子館イメージ

やはり、海らしい色使いを選んでしまうけれど。

流氷硝子館イメージ

ぜひ、一点一点手作りの硝子に会いにいって見て下さい。

そして、
まったりしたら、隣の 「網走番屋」へ。

流氷硝子館イメージ

網走がぎっしり詰まった館内ではお買い物と食事ができます。

流氷硝子館イメージ

ここでしか、なかなかないようなそんな商品も多くありました。お土産に目移りしましたし、
地元野菜も安い!!!

 
もちろん、魚介類も豊富で、食事どころ「炭火キッチン 炉端のろばた」では、
焼き魚や、写真の貝を食べる事もできます。
  
流氷硝子館イメージ

おしゃれな建物の両館は新しい港町を醸し出しています。
是非、どちらかではなく、両方とも訪れて楽しんで下さいね。

流氷硝子館
〒093-0004 北海道網走市南4条東6丁目2-1
TEL. 0152-43-3480
http://www.ryuhyo-glass.com/
網走番屋
同住所 水曜休
TEL. 0152-67-9102
https://www.facebook.com/Abashiribanya/

FullSizeRender[21]Author:ひがし北海道女子旅アドバイザー 金子 由美(食空間&フードコーディネーター、北海道フードマイスター、出汁ソムリエ、昆布大使)

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